子宮頚癌予防ワクチン、ヒブワクチン、小児肺炎球菌ワクチンの公費化について

4月1日から子宮頚癌予防ワクチン、ヒブワクチン、小児肺炎球菌ワクチンが「公費接種化」されます。これに伴い、今までお支払い頂いていた負担金がなくなります。
ヒブワクチン、小児肺炎球菌ワクチンの旧用紙でもお使い頂けます。ただし、子宮頚癌予防ワクチンについては旧用紙は一切使用できなくなりますので、保健所、または各健康づくり課にご連絡頂き、新用紙をお取り寄せ頂きご利用下さい。

詳細は区のホームページをご参照下さい。

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